フィジーでもっとも多くのリゾートホテルがあるママヌザ諸島(別名リゾートアイランズ)の中でも、マタマノアはもっともビチレブ島(本島)から離れた島のひとつです。小さな円錐型をしている島の周りは、きめ細かなホワイトサンドで縁取られています。
もっとも観光客が多いママヌザ諸島にありながら、日帰りツアーを受け入れていないこともあり、常に静かな雰囲気を保っています。
島の周りには、元気な珊瑚礁が広がっているので、シュノーケリングも手軽に楽しむことが出来ます。
12歳以下の子供の受け入れをしていないホテルです。